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記事No: 21350 [関連記事]
タイトルウディタのセーブ操作について
投稿日: 2021/07/02 15:44
投稿者ブローニャ [rOOrpWW858(海外)]

[やりたいこと]
セーブデータ操作でシステム用としてる99番に変数を代入した後
タイトルに戻したりロードを挟まずセーブを行おうとすると
緑帯エラーを吐いて99番読み込みに行ってしまうので防ぎたい
[やってみたこと]
ロードを挟んだりタイトルに戻せばいいのですが
例えばボス敗北時の再戦イベントを作った場合
敗北せずにそのまま勝った場合セーブを行おうとしたら
上記が発生します
タイトルやロードを挟まないでエラーが出ないようにしたいのですが
情報が見つからず質問させていただきました、回答よろしくお願いいたします


記事No: 21351 [関連記事]
タイトルRe: ウディタのセーブ操作について
投稿日: 2021/07/02 21:39
投稿者YADO [LerLWW459(海外)]

> [やりたいこと]
> セーブデータ操作でシステム用としてる99番に変数を代入した後
> タイトルに戻したりロードを挟まずセーブを行おうとすると
> 緑帯エラーを吐いて99番読み込みに行ってしまうので防ぎたい
> [やってみたこと]
> ロードを挟んだりタイトルに戻せばいいのですが
> 例えばボス敗北時の再戦イベントを作った場合
> 敗北せずにそのまま勝った場合セーブを行おうとしたら
> 上記が発生します
> タイトルやロードを挟まないでエラーが出ないようにしたいのですが
> 情報が見つからず質問させていただきました、回答よろしくお願いいたします

システム変数[25:現在セーブデータ番号(0〜)]には、最後にセーブしたセーブ番号が保存されます。
セーブ番号「99」にセーブした場合は、システム変数[25]の値は「99」になります。

そしてセーブ画面を開いた時には、システム変数[25]の値を読み取って、最後にセーブしたセーブ番号の画面を表示しますが、
セーブ画面が「1〜20」までしか対応していない場合は、セーブ番号「99」の画面が表示できないと言う事でエラーが発生します。

セーブ番号「99」にセーブする前に、システム変数[25]の値をセルフ変数などに保存しておき、
セーブ番号「99」のセーブが終わったあとに、セルフ変数の値をシステム変数[25]に設定して元に戻せば、
エラーを回避する事ができます。

■変数操作: このEvのセルフ変数0 = Sys25:現在セーブデータ番号(0〜) + 0
■セーブデータに書き込み:セーブデータ[99]の V1[] = 1
■変数操作: Sys25:現在セーブデータ番号(0〜) = このEvのセルフ変数0 + 0


記事No: 21352 [関連記事]
タイトルRe: ウディタのセーブ操作について
投稿日: 2021/07/04 00:25
投稿者ブローニャ [rOOrpWW858(海外)]

無事エラー回避することが出来るようになりました
ありがとうございます。